ヘッドマウントディスプレイを活用した防災体験を実施しました
情報システム学科の平岡透教授は、防災教育にも取り組んでいます。
その一環として、長与町プログラミング教室(7月18日)、本学オープンキャンパス(7月20日)、こうだ児童クラブプログラミング教室(7月21日)、波佐見町小中学生「一日大学生」(7月28日)において、参加者を対象に、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を活用した防災体験を提供しました。参加者は、HMDを装着して3次元空間に入り、地震・津波・大雨といった災害をリアルに体験しました。
防災体験の様子①
防災体験の様子②
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