対象者別
長崎県立大学佐世保校吹奏楽部員有志(38名)
国際経営学科(19名)
SASEBO JAM FESTIVAL 2025に唯一の学生ブースとして出店。「東南アジアに関心を持ってもらいたい」「佐世保をさらに盛り上げ、元気にしたい」という想いから企画を立ち上げ、運営。長崎の食文化にインスパイアされ新たに"佐世保のご当地グルメ"を開発。
大和町でうどん屋を営む「五十鈴」様と協力し出店。「佐世保風お好み焼き」「長崎和牛入りバインミー」を商品開発し、販売。ゼミの東南アジアフィールドワーク時に渡航したベトナムとラオスの紹介資料を掲示。
経営学科(2名)、国際経営学科(6名)
相浦コミュニティーセンターにおいて、佐世保市市議会議員を2名お招きし、佐世保市の課題と解決策について考えるフォーラムを開催
佐世保市の高校生や大学生が問題意識を持つことを目標として、佐世保市議会議員に基調講演を行っていただいた。そして、課題をもとにディスカッションを行い、解決策を提案。
国際社会学科(2名)、情報システム学科(10名)
自主製作映画「hope」の制作
映画を用いて、長崎県の魅力を長崎県内外の人へ伝える。
長崎県立大学佐世保校吹奏楽部員有志(35名)
経営学科(1名)、国際経営学科(3名)、公共政策学科(3名)、実践経済学科(2名)
地産地消そして廃棄野菜の問題に焦点を当て、地元の企業と一緒に食品開発をし地域活性化に向けたイベントを開催するプロジェクト。
国際経営学科(5名)
英語で広がるキャリアを知ってもらうためのきっかけづくりを目的としたスタディプログラムの企画、実施
2024年8月20日~22日の間、壱岐高等学校1年生を対象に参加者を募り、英語スタディプログラムを開催。3名参加。
国際経営学科(13名)
SASEBO JAM FESTIVALに出店し、ベトナムと佐世保を繋げる活動の企画、実施
うどん店「五十鈴」に協力を賜り、うどんとフォー、長崎和牛レモンハンバーグの開発とJAMFESでの販売。店舗装飾にはベトナム紹介の資料を展示、異文化交流を楽しめるように工夫した。
国際社会学科(6名)、情報システム学科(3名)
自主制作映画「今日も咲く花のように」を制作し、平和会館ホール(長崎市)での上映会開催
戦後80年を祈念した映画を撮影、上映を行い長崎県内の戦争に対する意識を向上させるプロジェクト。
国際経営学科(11名)
佐世保市の島瀬公園において、2日間のベトナムマルシェを開催
日本とベトナムの外交樹立50周年を記念し、ベトナム人が多く在住する長崎県において、文化を通じて日越の交流を行うことを目的としたプロジェクト。
経営学科(7名)、公共政策学科(14名)、実践経済学科(4名)
地域の方との交流を目的とした演奏会や野外演奏等を計4回実施
音楽を通して地域住民と交流し、またその交流の機会を増やすことで、地域とのつながりを強化し、活性化をはかることを目的としたプロジェクト。
実践経済学科(6名)
大学及び佐世保市の相浦農業倉庫にてハロウィンイベントを開催
ハロウィンパーティーの開催を通じて、大学生同士や大学生と地域住民との交流をはかること、また地域の活性化を目的としたプロジェクト。
情報システム学科(19名)、情報セキュリティ学科(9名)
ゲーム甲子園2023にゲーム「Gmani」の提出
実際にゲームを作成し、コンテスト(ゲーム甲子園2023)への提出する体験通じてゲームの作り方を学んだり、作成時の楽しさ、ゲーム業界に対する理解度の向上などを目的としたプロジェクト。
経営学科(2名)、国際経営学科(3名)、公共政策学科(1名)
大学のロゴ・マスコットの考案、グッズの作成・販売
大学のロゴ・マスコットの考案、グッズの作成を通じて大学への愛着を持ち、大学生活を楽しく盛り上げるためのプロジェクト。
経営学科(1名)、公共政策学科(5名)、実践経済学科(1名)
モザイクアートの制作・展示、アトリエイベントの開催
モザイクアートの制作・展示、アトリエイベントの開催を通じて、人と人が繋がるきっかけをつくり、新たな佐世保の魅力を知ってもらうためのプロジェクト。
経営学科(8名)、公共政策学科(15名)、実践経済学科(7名)
大学近郊での演奏(相浦コミュニティセンター、四ケ町アーケード内、アルカス佐世保 など)、楽器体験会の開催
演奏会や、楽器体験イベントを通じて、佐世保市内の方々に音楽を通じて、元気を届けるプロジェクト。
経営学科(1名)、国際経営学科(1名)、公共政策学科(2名)、実践経済学科(11名)
SDG'sをテーマとしたイベント「Sフェス」の開催(島瀬公園)
廃材を使ったハンドメイドの制作や遊び場づくりを通して、佐世保市内の方にSDGsを知ってもらうプロジェクト。
国際社会学科(10名)、情報システム学科(5名)、情報セキュリティ学科(2名)
自主制作映画「だって、君は」を制作し、長崎県庁跡地での上映会、オンライン上映の開催
長崎を舞台に映画撮影・上映を行い、県内外の多くの方々に長崎の魅力を発信するプロジェクト。
国際経営学科(6名)
就活赤本(就活ハンドブック)の製作、学内学生への配付、周知
学生の就職活動への意識改革を目的としたプロジェクトであり、県立大学生を含む地方学生の強みを生かした就活の術を学べるような内容にするよう、様々な企業(OBOG)や就職課等へのインタビューを通じて、プロジェクトメンバーで1からハンドブックを作成するプロジェクト。
経営学科(2名)、国際経営学科(1名)、公共政策学科(1名)、実践経済学科(6名)
佐世保市四ヶ町アーケードのシャッターアートを行い、商店街、地域の活性化に繋げるプロジェクト。
経営学科(1名)、国際経営学科(3名)、公共政策学科(2名)、実践経済学科(1名)
佐世保市コンベンション協会の協力のもと、佐世保市における旅行者向けの「マイクロツーリズム」の提案をするプロジェクト。
経営学科(2名)、実践経済学科(1名)
11月14日 させぼ文化マンスで、当日は3度に渡って演奏を実施
新型コロナウイルス感染予防対策を講じた上で、地域の各イベントにて演奏をし、地域の方々に元気を届けられる活動を行うプロジェクト。
国際社会学科(4名)、情報システム学科(6名)、情報セキュリティ学科(2名)
「県内唯一の映画研究会として、コロナ禍だからこそできることで、長崎の良さを再認識してもらう。」というテーマの元、大学のPR、長崎の魅力発信、県民に長崎の良さの再認識を図ることを通して長崎の活性化を目標としたプロジェクト。
実践経済学科(10名)
アンケート調査及び波佐見町観光協会の協力のもと、ターゲット(社会人20代等) を絞った、波佐見町観光ツアーモデルコースの作成(リフレッシュコース)
ターゲットを絞った観光ツアーを作成し、波佐見の活性化に貢献するためのプロジェクト。